合格祈願のプレゼント

合格祈願のプレゼントに最適な合格祈願だるま

合格祈願のプレゼント:右側

合格祈願のプレゼント:正面

合格祈願のプレゼント:左側

鉛筆以外の受験生応援グッズにおすすめ

達磨大師は幼少のころより聡明で、観音様の生まれ変わりとまで言われるほど勉学に優れた方でした。

その知恵と叡智にあやかり、難関試験を突破できますよう、数十年だるまを作り続けてきた職人が一つ一つ心を込め、「達磨」をお作りいたします。

こちらの「合格祈願だるま」は、

「希望校の受験、各種資格試験、就職採用試験を受ける、自分のお子さん、お孫さん、生徒さんなど、自分の大切な方への受験生応援グッズ」

「受験生の名前を名入れした応援グッズ」

「受験生への鉛筆以外の贈り物」

「激励のコメントを寄せ書きするための受験生応援グッズ」

などに最適な合格祈願お守りグッズです。

なお、この「合格祈願だるま」が白色なのは、「合格しろ!」という言霊の力をお借りするためと、合格した後、達磨の背面にお祝いの寄せ書きを書くことが出来るためです。

☆おすすめのサイズについて

小学校・中学校のお受験をされる方には、高さ24cmのサイズがおすすめです。

高校受験をされる方には、高さ24cmまたは30cmのサイズがおすすめです。

大学受験をされる方には、高さ30cmのサイズがおすすめです。

☆オリジナル名入れについて

合格祈願お守りダルマのお腹に「受験者名」をお入れいたします。受験者名の左右に「合格」の文字をお入れいたします。

合格祈願お守りダルマの目の左右には「受験合格」「合格祈願」「大願成就」「心願成就」「目標達成」など・・、お好きな言葉を一つずつお入れいたします。

希望される方には、合格祈願お守りダルマの背面にも「学校名」「資格試験名」「会社名」など、お好きな言葉をお入れいたします。

達磨の取り扱い通販サイトと紹介について

こちらの「合格祈願だるま」は、「高崎だるま通販サイト鈴屋 公式サイト」にて、販売しております。
高崎だるま通販サイト鈴屋の公式サイトへ

受験応援だるまの紹介

合格祈願のプレゼント

受験用の必勝だるま

受験生への応援プレゼント

受験生へのプレゼント

受験生への贈り物

 

お守りグッズのマナーについて

意味について

お守り(御守り)とは、商売繁盛、厄除け祈願、恋愛成就、家内安全、金運上昇、開運招福などの、人の願いを象った縁起物のことです。国によっては、アミュレット、タリスマン、チャーム、護符などと呼ばれることもあります。

置き場所や方角について

お守りは服のポケットやカバンの中など、いつも身につけるのがよろしいでしょう。

お守りグッズである達磨の置き場所としては、神棚がある場合はそちらに納めてください

神棚に祀ることが困難な場合は、高い場所に白い紙を敷いてその上に置きます

設置方法は北側に南を向けて置くか、西側に東を向けて置くのがおすすめですが、特にこだわらなくても大丈夫です。

明るく活気ある場所に置くのが好ましいでしょう。

ご利益の有効期限について

お守りの有効期限は、だいたい、年が明けてから次の年までの1年間になります。2年も3年も持っていると、かえって逆効果になってしまうこともあるそうです。

お守りグッズである達磨もご利益の期限は1年間と言われています。

新年や、年度の変わり目には、新しいだるまをお買い求めいただき、新しいだるまに新たな願いを込めて、左目(正面から向かって右側の目)をお入れになってください。

また、願い事が叶っていない場合についてですが、願い事が100%叶っていなくても、区切りと致しまして、新しいだるまをお買い求めになってください。そして、新しいだるまに新たな願いを込めてください。

なお、願い事が叶った場合についてですが、

1.願いが叶った古いだるまは供養し、翌年は「一回り大きなサイズのだるま」をお買い求めになる。

2.願いが叶った古いだるまを供養せずに取って置き、「新しいだるま」と一緒に並べる。

3.願いが叶っただるまと「同じサイズのだるま」を、新たにお買い求めになる。

など、色々な説がございますので、ご自分でお好きな方法をお選びになってください。

返納方法について

期限が切れたお守りは半紙や白い木綿に包んで、購入した神社やお寺へ収めてください。なお、購入した神社やお寺が遠方の場合は、近くの神社やお寺でも大丈夫です。

お守りグッズである達磨の供養の仕方は、地元で「どんど焼き」などがある場合は、その際に感謝の心を込めてお焼きになるか、お近くの「お寺」にお納めになってください。

家の近くに「どんど焼き」の風習も「お寺」もない場合は、お近くの「神社」にお納めになってください。

よく、「お寺でも神社でもどちらでもいい」というサイトも見かけますが、「だるま」は元々、仏教の僧侶である「達磨大師」をモチーフに作られたものですので、出来ればお寺にお納めになられるのがよろしいと思われます。

「にほんのお守り」より